とがみんブログ
大学院の中退を決断し、徹底的に自分と向き合い就職活動をする中で、心理学や脳科学に興味を持つ。挙げ句の果てに、この世界の仕組みにも興味を持つ。そんなとがみんの考えや経験を綴ったブログです。
この世の真理

癌は簡単に治る!医療ビジネスの闇に騙されるな!

みなさんという病気にどんなイメージを持っているでしょうか。

 

怖い病気。
治らない病気。
手術で癌の摘出・抗がん剤治療・放射線治療。

 

そういったイメージを持っている人が多いと思います。
そんなイメージを持っている人は絶対に以下の動画を見てください。

 

 

どうでしょうか。癌に対するイメージが覆されたでしょうか。

 

そもそも癌とは一体なんなのか。

 

ロスチャイルド家に黙らされた、オットー医師(科学者)の癌の研究によると、癌の正体が解糖系であると突き止めた。

解糖系とは、糖を分解しエネルギーにする過程のことである。

人間のエネルギーを生み出す過程として、主に解糖系とミトコンドリアがある。

 

解糖系は無酸素で糖を燃料にエネルギーを生み出す。
ミトコンドリアは酸素と脂質とたんぱく質を燃料にしてエネルギーを生み出す。

 

通常はミトコンドリアが優勢である。しかし、低酸素、過剰の糖の摂取、弱酸性、低体温でミトコンドリアが弱体化してしまい、解糖系が優勢になる。すなわち「癌」が現れる。

癌は酸素を必要としないので、糖を与え続けると永遠に増殖し続ける。

そして、癌細胞にどんどん栄養を取られることにより、最終的に栄養失調で死ぬ。

これが、癌になってから死ぬまでの流れである。

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癌に限らず、ミトコンドリアが弱体化して解糖系が亢進する状態の細胞は、何らかの異常や変調をきたし、癌を発病しなくても、該当部位の臓器で、様々な病状が出てくるのである。

そして、それは、間違った生活週間、食生活、ストレス、石油からできた農薬、科学肥料、食品添加物、そして、薬の常用から引き起こされるのである。

なので、あらゆる病気、がんを治すためには、農薬、科学肥料、食品添加物の含まれない食事をし、薬を飲まず、大量に栄養を補給する必要がある。そして体を温め、糖分を抑える必要がある。

そうすることによって、あらゆる病気を治すことができるのである。

ちなみに、薬とは症状を抑えるだけであって、病気を治すものではない。

参考:癌とは何か?文系の方にもわかりやすく説明します!
参考:癌とは何か? 解糖系とミトコンドリアについて
参考:癌とは何か? 解糖系とミトコンドリア、それぞれの特徴

 

ここで、一つ振り返ってみたい出来事がある。

 

近年、ある有名人が癌による栄養失調により亡くなった。

手術・抗がん剤・放射線治療等標準治療を拒否して、民間療法、水素温熱免疫療法(血液の加温)や酸素風呂、ジュースクレンズに頼っていた。

体を温めるという意味でも、水素温熱免疫療法(血液の加温)や酸素風呂は適切な治療法であり、癌に対する効果もあるとされる。

ジュースクレンズは、添加物、保存料、香料、甘味、水などの余計なものを一切加えず、無農薬、減農薬でとれた食材を豊富に使い、1杯1杯ていねいに作った搾りたてのコールドプレスジュースである。

癌の促進につながる余計なものは入っておらず、栄養を補給できる。これも適切な治療法である。

参考:温熱療法(ハイパーサーミア)とは

 

しかし、その有名人がなくなってから、その人が通院していた病院が業務停止に追い込まれたのである。

そして、標準治療をしていれば、手術、抗がん剤治療、放射線治療をしていれば良かったのにといった声までうまれてきた。

 

なぜ??なぜそんなことが起こる??

 

以下はアメリカの癌死亡者数の推移である。上記の動画にもあるように、アメリカでは1990年代から、抗がん剤を使わなくなった。それから、癌による死亡者数が減っているのである。アメリカは抗がん剤に効果がないことを知っている。グラフからも読み取れる通り、抗がん剤はむしろ癌を促進している。

 

 

そして、日本は医療技術が進歩しているにもかかわらず、癌による死亡者数が増加しているのである。

 

 

この違いは一体なんなのか。

 

これは抗がん剤等標準治療が日本では良しとされているからである。

アメリカは抗がん剤に効果がなく、むしろ死亡者数を促進していることを1990年代から知っているのに、なぜ日本は今でも抗癌剤等の標準治療が良しとされているのか。そして、それ以外の代替治療を排除しようとするのか。

 

なぜ??

おかしい。

確実に裏があるとしか思えない。

その裏とは一体なんなのか。

 

 

有名人は影響力がある。もし、有名人が抗がん剤等の標準治療を選択せず、代替治療で本当に癌を直してしまったらどうなるだろうか。

多くの人は抗がん剤等を使わず、代替治療をするだろう。

そうなると、抗がん剤等で利益をあげていた医療業界が儲からなくなる。

日本は薬による儲けが非常に大きい国であるので、そうなってしまうと一気に利益が減ってしまう。

 

だから、

 

本質的な思考ができないように教育されてきた、カモである日本人に対して、メディアを利用し情報を操作することで、抗がん剤等の標準治療を良しとするイメージを植え付けたのである。

そして、本当に効果のある治療法を消そうとしているのである。

 

日本人は一体いつまでカモにされつづけるのだろうか。。。

 

いかに、本質的な思考ができることが重量であるか。本質的な思考ができないと、いつまでも騙され続けてしまう。。。

>教育に対する違和感とは一体。本質的思考力の必要性。

もちろん、以上のことが真実だとは限らない。

疑わしいのであれば、自分で調べて欲しい。