面接!面接!!面接!!!ひたすら面接の7月。

面接

研究におけるタスク量が減り、時間ができたので、とにかく面接を受けまくった。

やりたい事がわからないから、とにかく行動!!

1日に3つ面接入れた日もあった。

この時期(6月後半から7月)は、主にベンチャー企業のサマーインターンシップの選考が増えてくるので、

とにかく探しては受け、とにかく面接を受けまくった。

そして、既卒でIT企業の本選考に進み、

またプログラミングスキルの向上を目的に長期インターンシップも探した。

インターンシップの面接では、以下の事がよく聞かれた。

「頑張ったことは??」
「インターンシップを選ぶ基準って何??」
「インターンを通して得たいもの、参加する目的は??」
「インターンに参加してどう成長したいの??」

本選考では、

「頑張った事は??」
「なんで弊社なの??」
「将来どうなりたいの??」
「会社を通して何を成し遂げたいの??」

をとことん深く掘り下げられた。

その他の質問としては、

「自分にとっての合理性より、組織の合理性を優先させた経験。」(フロムスクラッチ)
「他人より高い目標を設定し、成し遂げた経験。」(フロムスクラッチ)
「ファーストキャリアどうするの??」(フロムスクラッチ)
「人生で一番辛かった話と幸せだった話。」(PLAN-B)
「人生1番の決断の話。」(PLAN-B)

とにかく面接はすればするほど慣れますね。

ベンチャー企業のサマーインターンシップの面接に関しても既卒での就活に関しても、

答えにつまったら一緒に考えてくれるので思っていた以上に緊張はせず、より自己分析がはかどりました。

はい。

とにかくある程度自分で自己分析をしたら、面接を受けまくると良いですね。

そして、飛んでくる質問一つ一つに絶対意図はあるので、自分の過去の経験と紐付いた答えがあるかないかで、その会社と合うのかどうかがわかってくる。

特にフロムスクラッチは、組織を第一に考える相当優秀な尖った人をもとめているんだなと伝わってきました。

7月は、とにかくたくさん面接を受けて、

結果、参加することにしたサマーインターンシップは、

「サーキュレーション」
「マイクロアド」
「マクロミル」
「オプト」
「ネットプロテクションズ」
「Mydo企画」
「Speee」
「揚羽」

そして、既卒就活では、

社員3000人規模の大企業
社員500人規模のベンチャー企業

から内定をいただいた。

 

そして、

長期インターンも受かった。

8月からはいよいよサマーインターンシップですね。

はい(笑)

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